正宗系観察日記

ウザい折伏を逆に伏せる(逆伏)ためのデータ記録

テーマを書きます

このブログではネットで検索すれば、必ず上位に出てくる日蓮系の
特に日蓮正宗顕正会、いまは路線変更が取り沙汰される創価学会
教義と信者のDQNぶりを上げて、そのおかしさを指摘しようと思います。

何がおかしいって、開祖さんですね。とにかく鎌倉幕府が決めた式目といういまでいう法律が有るんですが、そのなかに「悪口」はダメってあるのに、なんか今で言う新宗教の目立ちたがり屋なモンで、他宗の悪口言い始めたんですね。

やめろって勧告されても、やめない。だからそれなりの処罰を受けたら法華経を薦めた法難だって、勝手に思い込んで伊豆へ流されちゃった。

流されたって言っても緩い刑罰で押し込めみたいな牢屋じゃなく、周りウロウロできるそんな感じだったと、日蓮研究書や当時の記録書に書いてあるんです。

それでもう少し別の方向はないかと探って、その方向を始めればいいのにまた同じ手段で、法華信仰しなくては国が滅ぶ、と帰ってきてからも始めちゃったんですね。


普通に考えれば、同じことすれば再犯で悔悛の見込みなしになるので
刑罰もひどくなって当たり前、なのに反省なしですから今で言うDQNな人。

立正安国論という自作の研究論文を上呈したことになっていると言うのですがどうも執権さんに上る前に握りつぶされているようです。

こんな開祖さんを本仏だっていうから、呆れますよね。