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正宗系観察日記

ウザい折伏を逆に伏せる(逆伏)ためのデータ記録

大石寺文化考:あんな例・2

前回は葬儀屋さんが成仏の相に接して本門佛立宗に帰依した例を引用しましたが、他にもこうした例はありまして、一例のみでは無いことを引用します。(ただしちょっとショッキングな表現がありますのでリンクの閲覧は自己責任で)

湯灌も納棺もご葬家にお立会いいただく前には、お体の処置をします。(中略)

故人様目が開いていてまるで「ボー」っとこちらをみているような表情。(中略)

「一般的にはご弔問の方も驚かれることもありますので
お目元もご処置でお閉じさせて頂いておりますが
“半眼半口”と申しまして仏様と同じ薄目と薄くお口元開かれているご表情はご成仏されている良いお顔とも昔は言われておりました。(中略)

(以上:緊急時マニュアルより)をそっくりお話(遺体屋の仕事・信心の話

こちらの葬儀屋さんの例では臨終処理に際しての会社内マニュアルが有り、その対応に関して過去の多くの例があったことが推されます。つまり特定宗派に限らず半眼半口という状態や遺体が固くならず柔らかいというのは、正宗だけの独占物ではないということが確認されますね。

前回の例と今回の例で特殊な例ではないことが理解されればいいのですが、ガチ系の正宗信者はそれでも認識を改めないと思いますけど、この半眼半口検証シリーズは更にネタがありますよw。